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秋の食卓に季節を感じる器を選んでみるのはいかがでしょうか😊伊万里焼 葡萄蝶文の小皿をご紹介します❗️


まだまだ暑い日が続きますが、そろそろ秋の食卓に向けて、季節を感じる器を選んでみるのはいかがでしょうか🍇

今回は、伊万里焼 色絵 葡萄蝶文 小皿をご紹介します。

窓絵には、ひらりと舞う蝶。

そのまわりには、葉や蔓とともに、たわわに実る葡萄が描かれています。

葡萄は、たくさんの実をつけることから、「豊かさ」や「実り」を表す、おめでたい文様のひとつ。

これから旬を迎える葡萄を盛るのはもちろん、季節の果物や和菓子、お茶請けなどをのせても素敵です。

小皿なので、普段の食卓にも気軽に取り入れられるのが嬉しいところ。

まだ暑さの残る今はもちろん、秋が深まってからも楽しめる一枚です。

これからの季節に向けて、こんな器をひとつ準備しておくのもおすすめです🍇

オンラインショップで販売中です💁‍♀️

伊万里焼 色絵 葡萄蝶文 小皿

◆商品詳細◆

時代:明治~大正頃
高さ:約2.5cm
直径:約10.5cm
一客:2,800円

🔸オンラインショップでは、江戸中期〜明治頃の古伊万里や九谷焼などの器を1,000点以上販売しており、一枚からお求めいただけます。

🔸一枚一枚、当時の職人の手による一点物の器です。手描き・手作りならではの温かみや個性、長い年月を経た器ならではの趣をお楽しみください。

🔸Instagramのメッセージ、お電話からもご注文を承っております。

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