富山高岡本店

⭐︎かっぱ橋道具街⭐︎から車で5分‼︎上質な古伊万里や九谷焼など多数展示‼️‼️調理器具や台所用品と一緒に器(食器)はいかがですか⁉︎😄

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色絵膾皿入荷しました🕊️

青みがかった染付の風景に、金彩で鶴や松が施されており
豪華さを演出しています✨✨✨
 
まるで美しい景色を閉じ込めたような幻想的な膾皿です。

祝いの席にもオススメです♪

オンラインショップにて販売中❕

🔸オンラインショップでは、江戸中期〜明治頃の伊万里焼や九谷焼などの器を1,000点以上販売しております。

🔸一枚一枚当時の職人の手によって作られた器です。手描き、手作りならではの温かみや個性、歴史を感じながらお楽しみください。

🔸インスタグラムメッセージ、電話からもご注文承っております。

新原美術本店 〜器展示場〜
📍富山県高岡市鴨島町52
☎️ 0766-73-2171
⏰11:00-16:00(月土日祝休み)

🏞️【絵付け磁器の器、その深い魅力とは?】

〜器の中に広がる“もうひとつの風景”〜


◆ 1. 【まるで絵巻のような、器の中の物語】

この器の見どころはなんと言っても、内側全面に広がる絵画的な絵付けです。

  • 鶴が飛び交う風景は、**吉祥図(きっしょうず)**のひとつ。長寿・平和・繁栄を表す「松に鶴」や「山水の図」など、めでたいモチーフが満載。

  • ひと筆ずつ描かれた松の葉、鶴の羽ばたき、遠くに霞む山々は、まるで器の中に小宇宙があるかのような世界観

  • 特に松と山の重なりは、遠近法と装飾性の両立。これは**日本美術の特徴である“装飾の中の詩情”**を感じさせます。

食器であると同時に、手のひらに乗る風景画ともいえる存在です。


◆ 2. 【縁の“花形”に込められた造形の美意識】

この器は、ただの丸い鉢ではなく、縁が花のように波打つ「輪花(りんか)」の形状をしています。

  • この波打ちによって、光が当たったときの影の出方が柔らかく、優雅なリズムを生み出します。

  • 絵付けの風景もこの形に沿って描かれており、構図が流れるように展開されることで、器に「動き」が生まれています。

器の“かたち”そのものが、絵を引き立てる舞台になっているんですね。


◆ 3. 【色絵の妙技:透明感と艶を活かす技法】

この器に用いられているのは、伝統的な「色絵磁器」の技法。

  • 柔らかい青(呉須)で下絵を描き、上から赤、緑、金などの絵具で重ねることで、光沢のある立体感と深みが生まれています。

  • 金彩(きんだみ)の使い方も絶妙で、抑えすぎず華美すぎず、品のある豪華さを演出。

まるで器自体が「春の宴」に招いてくれているような、色の調和とあたたかみを感じます。


◆ 4. 【器は使ってこそ完成するアート】

美術品のように美しい器ですが、これは“使われることで完成する工芸”でもあります。

  • お料理を盛ったとき、絵柄が背景となって料理を引き立てる仕組み。

  • 食べ進めるうちに、下から風景が少しずつ現れるという“仕掛け”も。

  • さらに、ガラスの盃や木の盆などと組み合わせることで、異素材のコントラストが日本的な美を引き立てる演出に。

つまり、これはただ飾るだけではなく、「もてなしの物語」をつむぐ器なんです。


🍶まとめ:この器は、“使うたびに物語が立ち上がる美術品”

  • 絵画と器が融合した描かれた世界

  • 波打つ縁が空気をまとわせるかたちの詩

  • 和の伝統に裏打ちされた色と構図の妙

  • 料理・酒・季節とともに変化する動的なアート

この器は、まさに**「日常にひそむ非日常」**。
使うたび、手に取るたびに、新しい風景が心の中に広がるような、そんな一品です。

🌸【続・器に宿る風景】

〜“絵付け磁器”が伝える、美と心の継承〜


◆ 5. 【絵付けとは“静かな会話”である】

この器に施された絵付けは、決して派手に自己主張しません。
けれど、じっと見ていると、まるで絵の中の鶴や松が「あなたはどこから来たの?」と語りかけてくるような気がしませんか?

これはまさに、**“静かな会話を生む器”**の典型。

絵付けの職人は、単に筆を動かしているのではありません。

  • どの絵具をどれくらい混ぜるか

  • 焼成後にどんな発色になるか

  • この器を手に取る人の“心”に、どんな風景が広がるか

すべてを考え、筆先に「想い」を込めて描いているのです。


◆ 6. 【器に流れる“和の時間”】

この器を眺めていると、なんだか時間の流れがゆっくりになる気がしませんか?

それもそのはず。日本の器には、「時間を味わう」美意識が込められているのです。

  • 絵柄の中の鶴たちは、飛び立つ瞬間ではなく、**風を感じながら舞う“途中の時間”**を切り取っています。

  • 松は、若芽ではなく、年輪を重ねたしなやかな枝ぶりが描かれています。

  • 山々は、輪郭が曖昧で、朝靄のような移ろいを含んだ表現になっています。

つまりこの器は、「今この瞬間」を閉じ込めるのではなく、「流れる時間ごと味わう」器なのです。


◆ 7. 【現代の食卓にこそ映える、百年後も使いたい器】

一見すると古典的に見えるこの器ですが、実は現代のライフスタイルにもぴったり合います。

なぜなら――
🔸 モダンな食卓に、華やかさと格をひと匙加えてくれる
🔸 シンプルな料理でも、景色として完成度を高めてくれる
🔸 和洋を問わず、ガラスや金属、木などの素材とも調和が取れる柔軟さを持っている

たとえば:

  • 薄くスライスした鯛のカルパッチョ

  • 季節の野菜を使った和え物

  • 果物と白玉をあしらったデザート

どんな料理でも、この器に盛れば、“小さな祝祭”のような瞬間を演出してくれます。


◆ 8. 【器とは、暮らしに潜む“文化”そのもの】

この器のような絵付け磁器は、単なる実用品ではなく、日本人の感性と暮らしの思想を凝縮した存在です。

  • 景色を器に映す → 「自然との共生」

  • 絵柄に意味を込める → 「目に見えない祈りを込める」

  • 手で触れ、使って味わう → 「使うことで完成する芸術」

このような器を使うということは、ただ食事をするのではなく、「文化と心を食卓に迎え入れる」行為とも言えます。


🎴まとめ:器の中に広がるのは、風景と時間と“あなた自身”

この器は、ただの磁器ではありません。
それは、絵画であり、道具であり、物語の舞台でもある。

そしてなにより、手に取るあなた自身の感性と向き合う鏡のような存在でもあるのです。

🏮【かっぱ橋道具街と古伊万里】

〜東京の台所と、九州のやきものがつないだ「器の物語」〜


◆ 第1章:かっぱ橋道具街とは?「プロのための器の都」

かっぱ橋道具街(正式名:かっぱ橋道具街商店街)は、上野と浅草の中間、全長800mにわたって食に関する道具専門店が集まる日本一の道具街です。

  • 創業は大正時代(1912年頃)

  • 当初は調理器具や什器の問屋街として形成

  • 料理人・飲食店経営者・旅館業者など、“食のプロ”が通う聖地

ここでは、食器、厨房器具、食品サンプル、看板、漆器、包装資材まで、あらゆるものがそろいます。
中でも「業務用の和食器や骨董風の器」は、古くから人気ジャンルのひとつ。


◆ 第2章:古伊万里とは?「世界を旅した和の磁器」

古伊万里(こいまり)とは、江戸時代から明治初期までに焼かれた、有田焼(佐賀県)の古作を指します。

  • 17世紀初頭に有田で磁器が発見され、**伊万里港から出荷されたため「伊万里焼」**と呼ばれる

  • 輸出用としても大変人気で、ヨーロッパの王侯貴族の間でも高級磁器として珍重された

  • 美しい染付・色絵・金彩、豊かな形状が特徴

江戸中期からは、庶民向けの実用品や贈答品としても大量に生産され、明治維新後の廃藩置県に伴い、多くの古伊万里が国内に“再流通”するようになりました。


◆ 第3章:明治〜昭和、古伊万里が東京に流れ込む

明治以降、地方の旧家・大名家・商家が整理される中で、大量の古伊万里が東京・大阪などの都市に移動しました。
そのルートのひとつが「骨董商・道具屋の流通経路」。

  • 東京には日本橋・上野・浅草などに古道具街が形成

  • 昭和初期には、飲食店向けに古伊万里の器が再利用される流れが生まれる

  • その一部が、かっぱ橋の業務用ルートに流れ込んだ

つまり、かっぱ橋では:

🔹「古伊万里風の復刻品(染付・色絵)」
🔹「実際の古伊万里の業務用転用」
🔹「古伊万里を模した業務用陶器」

といった形で、古伊万里の意匠と機能が息づいていったのです。


◆ 第4章:なぜ古伊万里は飲食業に重宝されたのか?

飲食店や割烹、旅館業者にとって、古伊万里は「美しさと使い勝手のバランスが取れた器」でした。

  • 染付や色絵の柄 → 和の雰囲気と高級感を演出

  • 器の形状(輪花鉢・向付・蓋付碗) → 料理の盛りつけが映える

  • 磁器製 → 丈夫で、汚れにくく、管理がしやすい

さらに、戦後の経済成長期には「骨董風の演出が価値を高める」というマーケティング視点も加わり、料亭・寿司店・旅館での“古伊万里的演出”が定着しました。

この需要を受けて、かっぱ橋でも:

▶️ 本物の古伊万里を扱う業者
▶️ 古伊万里風の新作を扱う陶器問屋

が増えていき、“プロの現場と骨董の橋渡し役”として機能したのです。


◆ 第5章:現代、かっぱ橋で再評価される「骨董の意匠」

現在も、かっぱ橋には以下のような流れがあります:

  • 骨董を模した「古伊万里風の器」が業務用食器として人気

  • 実際に古伊万里の皿を1点ものとして扱うショップも存在

  • 海外観光客や料理研究家に「古伊万里的な美意識」が再注目されている

つまり、かっぱ橋はただの道具街ではなく、**“日本の器文化の現場的博物館”**でもあるのです。


🎐まとめ:かっぱ橋と古伊万里は、実用品と美術品の“交差点”

  • かっぱ橋は「使う器のまち

  • 古伊万里は「見せる器の名品

  • そしてそのふたつは、「プロの現場という舞台」で出会った

美術館にあるだけでなく、食卓や店舗でこそ輝く古伊万里。
その再発見の場として、かっぱ橋は今もなお現代の器文化の交差点であり続けているのです。

🕰️【歴史から見る かっぱ橋道具街と古伊万里の接点】


◆ 第一章:古伊万里の誕生と全国流通(17世紀〜)

1600年代初頭、有田(佐賀県)で日本初の磁器が焼かれるようになります。
焼き上がった磁器は、近くの「伊万里港」から全国へ出荷されたため「伊万里焼(古伊万里)」と呼ばれました。

  • 17世紀中期(1650年代〜):国内需要に加え、オランダ東インド会社を通じて大量に海外輸出される(いわゆる“古伊万里輸出磁器”)

  • 18世紀以降:国内向けにも多彩な食器類が作られ、商家や町人階級にも普及

  • 江戸後期:精緻な色絵・金襴手の器が登場し、贈答・儀式・宴席用としても人気に

この時代、古伊万里は**「庶民の器」でもあり、「ステータスの象徴」でもある二面性**を持つようになります。


◆ 第二章:明治維新と“器の大移動”(明治期)

**明治維新(1868年)**をきっかけに、武家社会が終焉し、各地の旧家・寺社・大名家が保有していた器類が市場に出回るようになります。

  • 旧家の蔵から骨董品や古伊万里が放出される

  • 新興の料理屋、旅館業がそれらを買い取り、“粋な道具”として活用

  • これが東京・大阪・京都など大都市の料亭文化・割烹文化の器需要を支えるように

この流通網の中で、東京の下町エリア(上野〜浅草〜合羽橋)にも古伊万里の器が流れ込み始めるのです。


◆ 第三章:かっぱ橋道具街の形成(大正〜昭和初期)

  • 1912年(大正元年)頃:現在のかっぱ橋道具街が形成されはじめる

  • 1920年代:飲食店向けに食器や厨房道具を扱う店が増加

  • 昭和初期(1930〜40年代):業務用食器需要の増加に伴い、古伊万里を再利用した器や古伊万里風の意匠が業界で注目される

当時の料理人たちは、ただ機能的な器ではなく、**客をもてなす「風情のある器」**を求めており、古伊万里やその写しが重宝されました。


◆ 第四章:戦後復興と“古伊万里の意匠文化”の大衆化(昭和後期)

  • 高度経済成長期(1950〜1970年代):料亭や旅館が全国に増え、器の需要も急拡大

  • かっぱ橋では、「古伊万里の意匠を写した実用陶器」が大量に流通

  • 特に染付の皿や色絵鉢、金襴手の向付などが、「高級感のある食器=古伊万里風」として定着

この時代、多くの飲食業者にとって、古伊万里風の器は**“日本的なおもてなし”の象徴**となり、かっぱ橋がその供給地となっていきました。


◆ 第五章:現代(平成〜令和)、「骨董風」から「骨董そのもの」へ

現代に入ると、以下のような動きが見られます:

  • 骨董への再評価が進み、「本物の古伊万里」を使いたいという料理人も増加

  • 観光客・訪日外国人による「骨董器の購入・体験」が人気に

  • かっぱ橋の一部の店舗では、「昭和期の伊万里写し」「実際の古伊万里の器」なども取り扱うようになる

また、現代の作家や窯元が古伊万里のデザインを引用しつつ、新しい形で器を制作する流れもあり、
かっぱ橋は**「伝統×現代」を橋渡しする街**として進化しています。


🎴まとめ:かっぱ橋と古伊万里は、「時代と職人の中継地」

  • 江戸時代に焼かれた古伊万里は

  • 明治に市場に流れ

  • 大正・昭和にかっぱ橋を通じて、料理人の手に渡り

  • 現代では、“使う骨董”として再び脚光を浴びている

つまり、かっぱ橋は単なる道具街ではなく、“器の時間旅行”ができる場所なのです。

🍶【かっぱ橋から、もうひとつの器の旅へ】

器を選ぶなら、もう一歩だけ足をのばしてみませんか?

かっぱ橋で器を選ぶ。
それは、料理人にとって「日々の舞台を整える」大切な時間。
けれど――

🍂「この器、もっと歴史を感じられたら…」
🌸「料理の物語に、もうひとさじ“物語”を加えたい…」

そんなふうに感じたあなたへ。
かっぱ橋から歩いてほんの少し。
“本物の時代を纏った器”と出会える場所があります。


🎐【新原美術】

“今”を彩るための、“過去”からの贈り物。

新原美術では、伊万里焼や九谷焼、京焼をはじめとする
骨董の器や古美術品を、厳選してご紹介しています。

  • お料理の印象を引き立てる、時代物の向付や皿

  • 店舗の空気を変える、格調高い酒器や飾り皿

  • 他にはない、一期一会の器との出会い

かっぱ橋で“使う器”を選んだその足で、
新原美術では“語る器”との出会いを、どうぞお楽しみください。


🚶‍♂️【アクセスもらくらく】

かっぱ橋から新原美術までは、すぐ近く。
浅草・上野エリアからもアクセス良好。
観光の合間にも、ふらっと立ち寄っていただけます。


✨料理人の感性に応える、ほんものの器を。

かっぱ橋で“道具”と出会い、
新原美術で“物語”と出会う。

器の旅に、もうひとつの深みを加えてみませんか?

🏮【器を選ぶことは、世界観を選ぶこと】

料理は、味だけではありません。
どんな器に盛るかで、その一皿の「物語」はまったく違ったものになります。

かっぱ橋では、たしかに素晴らしい器が手に入ります。
けれど、新原美術には――

🔹 **「時を重ねた器」**があります。
🔹 **「誰かの手を経て、今ここにある器」**があります。
🔹 **「語りかけてくる器」**があります。

ひとつひとつに背景があり、どれも同じものはふたつとありません。


🍵【料理に、もうひとつの深みを】

たとえば、江戸時代の伊万里の小皿。
控えめな絵付けの中に、四季や遊び心が込められています。

たとえば、明治の九谷焼の向付。
料理を引き立てるだけでなく、料理人の美意識を語ってくれる器です。

料理人の「想い」と器の「記憶」が重なったとき、
それはお客様の心に残る“体験”へと変わるのです。


✨【新原美術での出会いは、“一期一会”】

当店に並ぶ器たちは、すべて一点もの。
時代の空気、職人の息遣い、使い継がれた温もり――
それらを丁寧にお伝えしながら、ご案内いたします。

  • お店の雰囲気に合う器を探したい

  • 特別な一客を迎えるための酒器を探したい

  • 器好きなあの人に贈る、一点ものを探したい

どんな方にも、“ただの買い物”では終わらない出会いがここにあります。


🚪【どうぞ、お気軽に】

新原美術は、敷居の高いギャラリーではありません。
器が好きな方、飲食に関わる方、旅の途中でふと惹かれた方――
どなたでも、ゆったりと器を楽しんでいただける空間です。

おしゃべりをしながら、器の由来や使い方を聞く。
ただ眺めるだけでも、構いません。

器好きの方にとって、「ここに来てよかった」と思っていただける、
そんな場でありたいと願っています。


🌿【かっぱ橋から、器の余韻をもう少し】

かっぱ橋道具街で“日常の器”を選んだら、
新原美術で“非日常の器”をひとつ、手に取ってみませんか?

今の料理と、過去の工芸が交わる場所。
あなたの料理の物語に、新しい余韻を添える場所。

浅草・上野からも近く、静かなひとときを楽しめる新原美術へ、
どうぞお気軽にお立ち寄りください。


おかげさまで創業 100 ‼️

誠心誠意、お客様の期待に応える買取を心がけております。


年間 1,000 件を超える鑑定を行う目利きの鑑定士がお客様の大切なお品物を拝見いたします。

富山・石川・福井3県内、東京都内、全て出張費・鑑定費無料 ‼️


ベテラン・女性スタッフが多数在籍しているため、蔵出しもお任せください 💪

高所からの運び出し、暗所での作業でも、迅速かつ丁寧に行います 😊


創業以来、全国に独自ネットワークを築き、また富山高岡本店、展示場、東京に店舗を構えているので、強い販売力があるため、高価買取が実現します


新原美術では、ご自宅にお伺いして鑑定・買取の他、宅配鑑定・ LINE 鑑定・ビデオ通話鑑定・持ち込み鑑定と鑑定方法が何種類もあるので、お客様のご都合に合わせて鑑定方法をお選びいただけます ‼️


出張無料エリア外の方でも、ご対応できる場合がございますので、お電話でご相談ください ☎️


加えて、当店は、全国唯一の金仏壇買取専門店でもあります 😊

金仏壇の処分をご検討の方は、是非当店にご相談ください ‼️

出張費・搬出費などお客様負担は一切ナシで、金仏壇をお買取の上、処分いたします ‼️


遺品整理はもちろんのこと、不用品処分、家屋解体のご相談も承っております。

詳しくは金仏壇買取専門店 新原美術 HP をご覧ください 😊

金仏壇買取専門店 新原美術



 

新原美術

骨董品、美術品の他にも大型家具、ギフト、仏壇、不用品、その他幅広く買取を行っています。

金仏壇の処分にお困り方は是非ご連絡下さい、無料回収〜高値で買取になる仏壇も?!

遺品整理 生前整理の依頼もご相談下さい。

新原美術ECサイト

伊万里焼や九谷焼、骨董美術品の通信販売

新原美術

大正12年創業

安心と信頼の実績 買取と販売   両方に力を入れています。

富山県高岡市鴨島町40−1

営業時間 9:00〜18:00

定休日 不定休

電話番号  0766-22-7303

新原美術 展示場 (  antique shop   樹)

新原美術本店近くにあった旧松本建具の物件を買取改装して2019年に  open  致しました。

伊万里焼や大聖寺伊万里を中心に1000点以上を展示しています。

買取も行なっています。

富山県高岡市鴨島町52

営業時間 12:00〜18:00

定休日 不定休

電話番号  0766-73-2171

新原美術東京店

2022年1月11に  open  致しました。

都内では珍しい大聖寺伊万里を中心に北陸の器を取り揃えています。

東京都台東区台東3-33-5       宝誠ビル1階

営業時間 10:00〜18:00

定休日 不定休

電話番号   03-6284-4649




【他社を圧倒する買取サービス】
新原美術では、古伊万里、九谷焼、大聖寺伊万里、漆器、屏風といった日本の伝統美術品において、他社を圧倒する高価買取に自信を持っております。

  当店は、熟練の鑑定士が一品一品の歴史的背景や技法、保存状態を丹念に査定し、市場価値を正確に反映させた上で、最高値にて買取りを実現。日本が誇る伝統工芸の粋を、真摯な姿勢で次世代へと繋ぐお手伝いをいたします。

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新原美術 一同

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