ドナルド・ジャッドどなるど・じゃっど

カテゴリー 絵画、書画,彫刻
作品種別 20世紀美術(第2次世界大戦後)ミニマリズム、アルテ・ポーヴェラ
プロフィール ドナルド・ジャッド(Donald Clarence Judd 1928年6月3日 - 1994年2月12日)は、20世紀のアメリカ合衆国の画家、彫刻家、美術家、美術評論家。当初は画家・版画家であり美術評論でも高い評価を受けたが、次第に立体作品の制作に移った。箱型など純粋な形態の立体作品は多くの美術家や建築家、デザイナーらに影響を与えている。抽象表現主義の情念の混沌とした世界の表現に反対し、その対極をめざすミニマル・アートを代表するアーティストの1人。