清水信行しみずのぶゆき

時代 1950年〜
標準発表価格 305,000 円
カテゴリー 掛け軸,絵画、書画
作品種別 現代日本画家
プロフィール 1972年(昭和47年)、日展初入選し、以降4回連続入選。1974年(昭和49年)、京都市立芸術大学日本学科卒業。1976年(昭和51年)、京都市立芸術大学専攻科修了。1984年(昭和59年)、日仏現代美術展出品、第二席、同フランスソワール賞受賞。1985年(昭和60年)、個展(東京セントラル絵画展)。1986年(昭和61年)、東京セントラル美術館日本画大賞展に招待出品。1987年(昭和62年)、京都画壇日本画秀作展選抜出品。2001年(平成13年)、画文集「心の山河 心の森」(芸艸堂)発刊。2007年(平成19年)-2010年(平成22年)、「富岳」「紅富岳」「清水新雪」がユニセフのグリーティングカードや年賀ハガキを通して世界各国へ。近年は全国の百貨店にて展覧会を開催している。

清水 信行(しみず のぶゆき)氏は、1950年に京都府で生まれた日本画家です。1974年に京都市立芸術大学日本画科を卒業し、1976年に同大学の専攻科(現大学院)を修了しました。
清水信之
在学中から日展に連続4回入選するなど、早くからその才能を認められていました。

彼の作品は、地元京都の寺社仏閣や四季折々の自然、そして富士山などを題材に、穏やかな色彩と情感豊かな表現が特徴です。代表作には「紅富岳」や「古都春宵」などがあります。
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また、2001年には画文集『心の山河 心の森』を刊行し、2007年から2010年にかけては、作品がユニセフのグリーティングカードや年賀ハガキとして世界各国で紹介されました。
WIKIPEDIA

近年も全国の百貨店で展覧会を開催するなど、精力的に活動を続けています。
清水信之
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