新原直樹しんはらなおき
カテゴリー | 陶磁器全般,陶磁器全般,陶磁器全般 |
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プロフィール | 新原美術 四代目店主・新原直樹の紹介文 伝統と革新をつなぐ、四代目 新原直樹 新原美術は、長年にわたり美術品・骨董品・金仏壇の買取・販売を手掛け、多くのお客様から信頼を得てきました。その四代目として舵を取るのが、新原直樹です。 幼少期から美術と骨董に囲まれた環境で育った新原は、歴代の店主が築き上げた審美眼を受け継ぎながらも、新しい時代に合わせた柔軟な視点を大切にしています。古き良き日本の伝統を守りながらも、現代のニーズに応じた価値ある提案を行い、業界の未来を切り開くことを使命としています。 新原の強みは、確かな鑑定眼と誠実な対応。お客様の大切な品物の価値を的確に見極め、公正で適正な査定を行うことを信条としています。また、美術品の本当の価値を次世代へと繋ぐ架け橋となるべく、買取だけでなく、保存や活用についても幅広いアドバイスを提供しています。 また、新原直樹は美術品の世界にとどまらず、日本の器文化にも深い造詣を持ち、伊万里焼をはじめとする伝統工芸の器を扱う店舗を富山と東京で展開。ただの販売店ではなく、器の魅力を伝え、現代の暮らしに溶け込む使い方を提案する場として、多くの器愛好家から支持を得ています。器一つひとつに宿る職人の技と歴史を伝え、生活の中で息づかせることに情熱を注いでいます。 「一つひとつの品に込められた歴史や想いを大切にし、それを新たな価値へとつなげていく。」 新原直樹は、その理念のもとに、新原美術のさらなる発展と、日本の美術文化の継承に尽力し続けています。 新原美術の四代目として、新たな時代にふさわしい価値を生み出し、お客様に最高の満足をお届けする——。 新原直樹が、その想いとともに、皆さまをお迎えいたします。 |