野村修三のむらしゅうぞう

時代 昭和25年〜
標準発表価格 4,000,000 円
カテゴリー 彫刻
作品種別 現代彫刻家
プロフィール 1950年 富山県出身。
1969年 県展銀賞受賞(以後9回受賞)
1972年 新制作協会展初入選(東京都美術館)
1974年 県展大賞受賞
1975年 北陸中日展受賞
1985年 県展 県展賞受賞
1994年 となみ野美術展・北日本新聞社賞受賞
1996年 新制作展・新作家賞受賞
1997年 県展会員大賞受賞
2011年 高志奨学財団翁久允賞受賞

野村修三(のむら しゅうぞう)氏は、日本の彫刻家であり、富山県庄川町(現:砺波市)出身です。新制作協会の彫刻部会員として活動しており、同協会の公式ウェブサイトにも名前が掲載されています。
SHINSEISAKU.NET

彼は、富山県庄川町在住の若手彫刻家として知られ、昭和53年(1978年)には、飛行機の発明家・二宮忠八翁を題材とした作品制作に取り組んでいます。
J-STAGE

野村氏の作品は、主に具象彫刻であり、地域の歴史や人物を題材にした作品が多く、地元の文化や歴史を彫刻を通じて表現しています。