戸津侃とつただし

時代 昭和5年〜
標準発表価格 7,200,000 円
カテゴリー 彫刻
作品種別 現代彫刻家
プロフィール 1930 東京都出身

1952 東京美術学校卒業

1984 戸津侃彫刻集(1952-1984)美術出版社

1999 戸津侃彫刻集(1983-1999)美術出版社


戸津侃(とつ ただし、1930年 - 2015年)は、日本の彫刻家で、特に抽象的な形態と有機的なデザインで知られています。東京芸術大学を卒業後、国内外で数多くの個展やグループ展に参加し、彫刻界に多大な影響を与えました。

主な作品:

「ふれあいそしてコンチェルト」:東京都足立区の西新井文化センター前に設置されたブロンズ製の彫刻で、1983年に完成しました。この作品は、生命の躍動感と調和を表現しています。
トリップアドバイザー
「樹の精」:東京都足立区の西新井文化センター前に設置されたブロンズ製の彫刻で、1991年に完成しました。自然の生命力を象徴する作品です。
トリップアドバイザー
また、戸津氏の作品はオークションでも取引されており、ブロンズ像やブローチなどが出品されています。