瀬戸剛せとごう

時代 昭和20年〜
標準発表価格 7,600,000 円
カテゴリー 彫刻
作品種別 現代彫刻家
プロフィール 瀬戸 剛(せと ごう、1945年1月3日 - )は、日本の彫刻家。本名の読みは「せと つよし」。長野県辰野町出身。父である瀬戸團治も彫刻家で、剛はその4男である。

瀬戸剛(せと ごう、1945年1月3日 - 2020年7月15日)は、日本の彫刻家で、長野県上伊那郡辰野町出身です。父は彫刻家の瀬戸團治で、剛はその4男として生まれました。

主な受賞歴:

1985年: 長野市野外彫刻賞を受賞。
1987年: 第17回日彫展西望賞を受賞。
1993年: 第25回日展会員賞を受賞。
2004年: 第36回日展文部科学大臣賞を受賞。
2007年: 第63回日本芸術院賞を受賞し、社団法人日展理事に就任。
2008年: 社団法人日本彫刻会理事に就任。
代表作:

「少年」(1987年作製):西望賞を受賞した作品。
「トルソー・・・男」(1993年作製):日展会員賞を受賞した作品。
「通奏低音」(2004年作製):日展文部科学大臣賞を受賞した作品。
「エチュード」(2006年作製):日本芸術院賞を受賞した作品。
瀬戸剛氏の作品は、彼の公式ウェブサイトでご覧いただけます。