正藤晴美まさとうはるみ

カテゴリー 掛け軸,絵画、書画
作品種別 現代日本画家
プロフィール 東京都出身。

正藤 晴美(しょうとう はるみ)氏は、日本画家として活動されています。彼女の作品は、詩人・有働薫氏の著書『詩人のラブレター』の挿画として採用されており、装画には「何処にもない場所」というタイトルの作品が使用されています。
ふらんす堂編集日記 BY YAMAOKA KIMIKO

また、正藤氏は日春展においても入選歴があり、例えば第40回日春展(2005年)や第42回日春展(2007年)に入選されています。
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彼女の作品は、繊細な描写と独特の色彩感覚が特徴で、観る者に深い印象を与えます。詩集の挿画として採用されるなど、その芸術性は高く評価されています。