藤本理恵子ふじもとれいこ

時代 昭和36年〜
標準発表価格 95,000 円
カテゴリー 掛け軸,絵画、書画
作品種別 現代日本画家
プロフィール 師 尾嶋二洲・村居正之・池田道夫
岡山県出身。

藤本 理恵子(ふじもと りえこ)氏は、日本画家として活躍されており、動物や花を主題とした作品で知られています。彼女の作品は、絵本の中に迷い込んだような独特の世界観を持ち、観る者に優しさと温かみを感じさせます。
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これまでに、日春展での入選や日春賞、外務大臣賞、奨励賞の受賞、日展での入選、改組新日展での特選受賞など、多くの受賞歴があります。また、紺綬褒章も受章されています。現在は、日展会友、日春展会友、青塔社会員、京都日本画家協会会員、岡山日展会会員、岡山県美術家協会会員として活動されています。
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2024年10月28日から11月2日まで、東京・銀座の画廊宮坂にて「藤本理恵子展」が開催されました。
宮坂画廊
また、2023年5月には岡山県浅口市の小川アートギャラリーで個展を開催し、大作から小品まで多彩な作品を展示されました。
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藤本氏の作品は、動物や花を主題とし、モダンで優しいタッチが特徴です。その独特の世界観は、多くの人々に親しまれています。