里見嘉一さとみかいち

時代 昭和8年〜
カテゴリー 掛け軸,絵画、書画
作品種別 現代日本画家
プロフィール 師 松尾敏男
京都府出身。

里見 嘉一(さとみ よしかず)氏は、日本の日本画家であり、京都日本画家協会に所属しています。同協会は、1941年に竹内栖鳳や菊池契月らによって設立され、現在も京都を中心に活躍する約540名の日本画家が所属しています。
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里見氏は、2024年7月に京都文化博物館で開催された「京都日本画家協会 第10期展」に作品を出品しています。
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また、富山県善意銀行が主催する「第61回善意色紙等頒布展」(2023年12月1日~3日)にも協力し、「インド サルナート 釈迦如来」という作品を提供しています。
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これらの活動から、里見嘉一氏は日本画家として精力的に作品を発表し、展覧会やチャリティーイベントに積極的に参加していることが伺えます。